PCやスマホ時間が長く、「なんとなく目がしんどい」「このまま悪くなるのでは」
と感じている大人のための、視覚OSメモ・最新2点セットです。
KAIメソッドの視点から、視力トレーニングではなく
「意識の使い方」から視覚OSを整えるためのヒントを、
- 読む43ページの解説PDF
- 机に置いて10秒で使えるデスク横A4レシピシー
の2つにまとめました。
1. 視覚OSメモは、こんな方のためのセットです
- 仕事で一日中画面を見ていて、目も肩もクタクタになりやすい
- 情報量に追われて、いつも頭の中がパンパンになっている
- 「目のケア」と聞くと、筋トレやストレッチばかり思い浮かんでしまう
- もっと静かに、本来の「見る力」を思い出したいと感じている
視覚OSメモは、「がんばるケア」ではなく、余計な力みをそっとほどくためのパワフルな2点セットです。
2. このセットでわかること・できること
2. このセットでわかること・できること
【解説PDF(43ページのロードマップ)】
視覚OSメモPDFには、KAIメソッドのエッセンスを、読み物とミニワークの形でコンパクトにまとめています。
- 「見に行く目」から「受け取る目」へ
眼球で画面を追いかけるのではなく、光が向こうから届くのを脳で受け取る感覚に切り替える。 - 周辺視野をひらいて、トンネルビジョンから抜ける
一点だけに意識を固定するクセをほどき、視界全体をふわっと受け取るための意識の置き方。 - 目のしんどさを「心のダッシュボード」として見る
ただ不快な症状としてではなく、「そろそろ視覚OSをリセットしよう」というサインとして扱う視点。
PC前で試せる小さな実験や、自分の見方のクセに気づく問いかけも、いくつか収録しています。
【デスク横A4レシピシート】
PDFの中から、「いま、この瞬間の目の重さを逃がす」ためのエッセンスだけを1枚に抜き出したシートです。
- 夕方どんよりしてきたときに、10秒眺めてすぐ試せる3つのレシピ
- 視界の負荷をふっと下げるための、短い合言葉
- 「やったフリ」でもOSに信号を通せる、ミニ実験の流れ
読む時間がない日でも、この1枚を机の横に置いておくだけで、「視覚OSを思い出すきっかけ」になります。
3. どんなふうに使えばいいか
- まずはPDFを一度通して読み、視覚OSの全体像とレシピをつかむためのガイドとして。
- そのあとでA4シートをプリントし、PCモニターの横に貼ったり、デスクマットの下に挟んで「10秒リセット用のカンニングペーパー」として。
- 目が重くなってきたときに、「いま、どのOSで見ているかな?」と振り返るチェックリスト代わりに。
- ご家族や同僚など、画面時間が長い方へのシェア用の読み物・一枚シートとして。
一度読んで終わりではなく、「何度も開きたくなる一冊」として使っていただけるようデザインしています。
4. 受け取り方
視覚OSメモ:最新2点セットは、メールアドレスをご登録いただいた方に、
- 解説PDF(43ページ)
- デスク横A4レシピシート(PDF)
をまとめてお届けします。
以下のボタンからお申し込みいただくと、ダウンロード用のリンクがすぐに届きます。
5. 文章で体験してみたい
メモを読む前に、「意識の使い方」を文章でゆっくり味わってみたい方には、
PCワーカー向けの短いレッスンも用意しました。
文章で体験してみたい方は、PCワーカーのための視覚レッスン① もあわせてご覧ください。
